2020年12月30日(水)の経済指標・要人発言予定(結果追記済)

海外FX、経済指標アイキャッチ

 

海外FX取引で勝ち越すには、経済指標や要人発言などの発表時間を把握することが欠かせませんよね。

2020年12月30日(水)に予定されている主な経済指標・要人発言の予定はこんな感じです。

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海外FX市場・本日の経済指標・要人発言予定

時間 通貨 重要性 指標 結果 予想 前回
2020年12月30日 水曜日
祝日 ドイツ – 銀行休業日 – 15:05に早引け
0:30   USD Dallas Fed サービス業収益 (12月) 4.2 -0.7
0:30   USD タクシー部門観測 (12月) -4.3 -2.6
3:00   USD 52週物短期米国債入札 0.11% 0.11%
3:00   USD 7年物中期米国債入札 0.66% 0.65%
6:00   KRW 製造業BSI指数 (1月) 78 84
6:30   USD 米国石油協会 週間原油在庫 -4.785M -2.100M 2.700M
8:00   KRW 鉱工業生産 (前年比) (11月) 0.50% 1.00% -2.00%
8:00   KRW 鉱工業生産 (前月比) (11月) 0.30% 0.80% -1.10%
8:00   KRW 小売売上高 (前月比) -1.00% -0.90%
8:00   KRW 韓国サービスセクター生産高 (前月比) (11月) 0.70% 1.20%
12:00   IDR インドネシアのM2マネーサプライ (前年比) (11月) 12.20% 12.50%
16:00   GBP 全国的住宅価格指数 (前年比) (12月) 7.30% 6.70% 6.50%
16:00   GBP ネーションワイド住宅価格指数 (前月比) (12月) 0.80% 0.40% 0.90%
16:00   THB 経常収支(米国ドル) (11月) -1.500B 0.990B
16:00   THB 輸出 (前年比) (11月) -3.10% -5.60%
16:00   THB 輸入 (前年比) (11月) -3.30% -12.10%
16:00   THB 民間消費 (前月比) (11月) 0.40% -1.10%
16:00   THB 民間投資 (前月比) (11月) 2.10% -2.20%
16:00   THB 貿易収支 (11月) 1.90B 3.17B
16:30   THB 通貨スワップ(USD) 29.3B 27.3B
16:30   THB 外貨準備(米国ドル) 255.6B 255.8B
17:00   CHF KOF先行指数 (12月) 104.3 100.5 103.7
17:00   EUR 消費者物価指数 (前月比) 0.20% 0.20%
17:00   EUR スペイン消費者物価指数 (前年比)   -0.50% -0.80%
17:00   EUR スペインHICP  (前月比) 0.10% 0.10% 0.10%
17:00   EUR スペインHICP (前年比) (12月)   -0.60% -0.70% -0.80%
18:00   CHF ZEW期待指数 (12月) 46.8 30
18:00   EUR スペイン経常収支 (10月) 1.29B 0.30B
20:30   INR 国際収支(USD) (Q3) 31.600B 19.800B
20:30   INR 経常収支対GDP比 (前期比) (Q3) 2.40% 3.90%
20:30   INR 経常収支(米国ドル) (Q3) 15.50B 19.20B
20:30   INR M3マネーサプライ 12.40% 12.40%
20:30   INR 貿易収支(USD) (Q3) -14.800B -10.000B
21:30   BRL 政府債務残高(国内総生産比) (11月) 61.40% 62.10% 61.20%
21:30   BRL 財政収支 (11月) -20.123B -30.900B
21:30   BRL 財政黒字 (11月) -18.140B -8.950B 2.953B
22:30   USD 良好な貿易収支 (11月) -84.82B -80.42B
22:30   USD 小売業在庫(自動車を除く) (11月) 0.30% 0.90%
22:30   USD 卸売在庫 (前月比) -0.10% 1.20%
23:45   USD シカゴ購買部協会景気指数 (12月) 59.5 57 58.2

 

海外FX市場・本日の注目時間帯

  • 今週は、機関投資家などの大口投資家が年末年始の長期休暇に入る可能性が高いため、市場流動性の低下に留意した方が良いかも知れません。
  • 翌31日、前後の時間帯は、USD関連の経済指標等に留意する必要があるかも知れませんね。

 

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